各種講座ブログ

【薩摩は英語ができる】

2022.06.03

 【薩摩は英語ができる】

iBS外語学院 第46期生
Stella(ステラ)の愛読書は、「マオン」

「生きてて良かった!」と思える人生を送るために、
マオンという少女を主人公に、
最先端科学から
生物、物理、医学を研究する博士が
量子論の視点から紐解く、
「生きる意味」を追究する新感覚の物語だそうです。

宇宙の起源を量子力学からイメージして
宇宙創造の知恵に触れ
「人生で大事なこと」を
極めようとする彼女のスピーチは、

こちらの You Tubeで。。。

【薩摩は英語ができる】

2022.05.25

中学生の頃から読んでいる、
クロエの愛読書は、
「600選」と呼ばれている、

「英作基本文例600」

文法の基礎である5文型を意識しなくなるまで
意識して英文を作成し、音読・暗唱すると、
ワクワクする英会話表現集となります。

彼女のスピーチは、

こちらの You Tubeで。。。

【薩摩は英語ができる】

2022.04.28

 

【薩摩は英語ができる】

薩摩に生まれた、
ドリーは、愛読書は、
「DEMON SLAYER」
猗窩座(あかざ)との戦いの後、
炭治郎らが煉獄(れんごく)さんと
最後の会話を交わした後に登場するセリフを紹介してもらいました。

原文:悔しいなぁ 
何か一つできるようになっても 
またすぐ目の前に分厚い壁があるんだ

英訳:This is all so frustrating. 
Every time I learn to do something new…
I learn just how much more there is I don’t know.

”frustrating”は、
”イライラする“や”悔しい“などの意味。
この単語によって炭治郎の煉獄(れんごく)さんに対する
思いや後悔、悔しさが表現されているそうです。

『鬼滅の刃』の英語版で、
英語学習ができることを発見。
彼女のスピーチは、

こちらの You Tubeで。。。

【薩摩は英語ができる】

2022.04.25

 

【薩摩は英語ができる】

人生の生きる喜びが、
英語と深い関係があることをよく発見します。

人は目標を定めると、その目標に向かって、
右往左往しながらも、目標に達することができる。

小山薫堂さんの言葉を借りると、
「人は知らず知らずのうちに、最良の人生を選択しながら生きている。」

美濃から来た、ヘレナは、英語力での表現力を伸ばし、
薩摩で英語でスピーチすることで、
人生の生きる喜びを、
舞台で英語でパフォーマンスすることで、
掴みました。

彼女の愛読書である、「ビジョンクエスト」で
英語を自分のものにする極意を、
生徒さんに伝授していきたいものです。

彼女のスピーチは、
こちらの You Tubeで。。。

【薩摩は英語ができる】

2022.04.23

 

【薩摩は英語ができる】

英語ができるには、
「設定した目標を自ら納得のいく形で達成すること」から始まり、

■ 心理学(心から入る心のコントロール)

■ 物理学(体から入る心のコントロール)

理論に、英文法という触媒を加えて、
化学反応をおこすことで形にする。

肥後から来た、
ジャック君は、
薩摩で英語でスピーチするという、
目標を達成しました。
彼の愛読書である、
「一億人の英文法」の極意を、
生徒さんに伝授していきたいものです。

彼のスピーチは、こちらの You Tubeで。。。

筋トレは21世紀の仏教だ!!(iBS外語学院 第46期生 福田太一さん/Jack)

【薩摩は英語ができる】

2022.04.23

 話せる英文法をものにするには、

トップダウンアプローチ
(心から入る心のコントロール)
トップダウンアプローチ
(体から入る心のコントロール)
必要らしい。
自称、天才ギタリストのジョーくん。
音楽理論を学ぶことで、
その理論の素晴らしさに気がついて、
また英文法の参考書
「チャート式の総合英語」を読み始めた、
卒業生のジョー君!
下記のYou Tubeで御覧ください。

【女将さんの英文法】

2022.04.14

 「苦節」30年!

女将さんのおかげで、
やっと英語が話せる実感が届きました。
秘訣は、
英文法書の序章、
0章、CHAPTER 0、
の内容を俯瞰し、
「句と節」を区分すること。
生徒の Jasmine は、
文法書の海図を作成し、
0章からインデックスを作成し、
文のルールをシステム化。
まるで、料理のレシピを作り、
ファイリング(料理)をしています。
Jasmine も今年一年は、
「句・節の一年」を楽しんでいきます。

【「14歳からの哲学」を英語で哲学する】

2022.04.08

「14歳からの哲学」"考えるための教科書"
を英語で考える。
一文読んでは前に戻り、
一章読んではページを閉じて思案する。
哲学に馴染みのない人にもわかりやすいように平易な言葉で書かれているけれど、
それでもやっぱり難しい。
英語で自分の言葉に置き換えて、書いてある内容を咀嚼してみる。
そして英語で哲学を問いかける。
日本人は、なかなか接することがない哲学を、
英語で、それも10代の若者が挑戦しています。

【女将さんの英文法】

2022.04.07

【女将さんの英文法】

英語は同じ形で、

複数の品詞になることが多いことが、

英語を難しくしていますが、

品詞の違いを楽しむことで、

「話せる英文法」を

極めることができるようです。

sound

【名詞】〔聞こえる〕音、物音、響き、声

【動詞】音を出す[たてる]、鳴る

【形容詞】健康な、健全な

【副詞】[睡眠などが〕ぐっすりと、十分に

今日は、

Perry先生のかわいい娘さんがモデル。

She’s sound asleep.

彼女はぐっすり眠っている

sound 【副詞】[睡眠などが〕ぐっすりと

asleepasleep 【形容詞】眠って(いる状態の)、就寝中の

 

各種講座レター Vol.12 12月号を発行しました。

2020.10.02