• facebook
  • twitter
  • youtube

保護者からのメッセージ

紳士淑女の可能性の芽が、桜梅桃李のごとく花開く場所でした。

五十嵐 和代さん
ヤンシーこと泰久さん(37期)
エラこと里菜さん(38期)のお母様

iBSは、卒業生たち(子供たち)がいつでも帰ることのできる場所であり、わずか1年という短期間に、自らと向き合い、異年齢の学友と向き合い、日本という国の歴史を年号ではなく生き方として体感し、気が付くと眠っていた日本人の持つ美しき気質が目覚め、自らへの誇りと自信、日本という国への誇りと自身が確固たるものへと熟成され、凛とした美しさを兼ね備えた紳士淑女の可能性の芽が、桜梅桃李のごとく花開く場所でした。

お蔭様で、泰久も里菜もたくさんの温かい笑顔と思いに支えて頂いて、生きていく上での「ぶれない軸」を持ち、自らの輝かしい未来に向けての力強い一歩を踏み出しました。これからも、選択と挑戦を恐れることなく、人生そのものをおおらかに楽しんでくれそうです。

本当に、ありがとうございました!

日本にこんな素晴らしい学び舎があるなんて!

尾畑 優子さん
オビーこと祥 さん(37期)のお母様

37期卒業生の『Obie』こと息子の尾畑祥は本当に幸せ者だと思います。

何故なら、彼の人生において神様からiBS外語学院という素晴らしいご褒美が与えられたからです。

ここでの一年間を振り返り、息子の驚きの成長ぶりを思うにつけ心から感謝の気持ちが湧きおこります。iBS外語学院を知ったのは、息子の高校で英語担任の先生からのご紹介でした。先生ご自身も通われたことのあるiBS外語学院。その中身たるやその中身たるや「日本にこんな素晴らしい学び舎があるなんて!」です。ましてや日本の中心でなく歴史や文化を大切にする鹿児島にあることに、更なる深い意味と大きな価値がそこにある・・・と息子を通して知りました。英語はあくまでも意志を伝える道具であり、言葉にその人の魂がなければそこからは何も生まれません。言葉はその人そのものであり生き方を表現する道具です。iBS外語学院は語学学校の枠を超える“人育ての学院”です。南学院長率いる先生方スタッフの皆さんは、生徒一人一人の魂を光らせる魔術師軍団なのです。

37期全員の魂の響きをスピーチライブで目の当たりにしたときの感動は、今もそしてこれからも私の中で消えることはないでしょう。真の国際人とは、自分を愛し人を愛し母国を愛することの出来る人。それをわずか一年で立派に育て上げる学院なのです。

自分に自信のなさそうだった子どもが本当に立派に成長する。

和田 博秀さん
カフカこと由紀子さん(33期)
ギャレットこと哲也さん(35期)のお父様

私の子どもたちは交友関係が少し苦手で、暗い顔をしていることが多く、中学校、高校時代は登校拒否をすることもありました。そこで、人間性を磨ける教育環境をとの思いで私は、2人を学院に入学させました。どんなに輝いた1年だったでしょうか。他の学院生もそうですが、周囲を見渡してもあれほどの表情をしている若者たちはまずいないでしょう。自分に自信のなさそうだった子どもが本当に立派に成長する。このような学校は私の知るところでは他にありません。より多くの人がiBS外語学院で学ばれることを願います。

人間教育の理想郷

朝木 一昭さん
リロこと一仁さん(38期)のお父様

iBS外語学院。一言でどう表現したらいいでしょうか。

世界へ羽ばたく人材を少人数制ながら逞しく育てているそのパワー、足元の一点を地球儀の中心に据えたいというその誇り高き教育理念、学生一人ひとりの人間性を飽くまで尊重し、「目線はいつもグローバル」と自信を持たせていくその姿は、これまでに見ることもなかった魔力とも思える魅力あるふれる学院でした。

ややもすれば、ぬるま湯的な大学生活が始まる筈でしたのに、学院へ入ってまっしぐらに輝きながら勉強している我が子を見て驚きました。

日本の文化を世界に発信したいと意気込み姿は誇らしくさえあり、しかも、学院をお尋ねする度、そこで学ぶ学院生達がすべて目を輝かして生き生きとしてしている様子をみるにつけ、人間教育の理想郷を見る思いでした。

二度にわたる各人の英語スピーチは、日本文化をテーマに堂々と発表しており、その姿はまばゆいばかりでしたし、息子が選んだ道は間違いではなかったと何度もうなずいたものです。同期生の絆は一生の宝となることでしょう。

厳しくも、優しく見守ってくださった学院長をはじめ先生方や、いつも笑顔で親切に接してくださったスタッフの皆様に、親として只々感謝です。ありがとうございます。Viva iBS 外語学院! 光あれ!

学院長の“神業対応”素晴らしいです。

東 眞奈美さん
シェリーこと美里さん(42期)
オリビアこと沙也加さん(43期)のお母様

私の長女(沙也加/Olivia)は幼い頃から興味があった英語に魅力を感じ、iBSの卒業生でもある次女(美里/Shelly)に背中を押され、iBS外語学院へ入学致しました。そうなんです!我が家では、IBSに姉妹でお世話になり、一年という限られた期間の中で、驚きの成長を見させてくれた娘達、頼もしく感じ、感動さえ覚えます。これも一編に、学院長をはじめ、スタッフの皆さま方の愛情あるご指導のおかげだと感じております。英語だけでなく、鹿児島の歴史、日本文化、人間学等を通して、生きていく上で大切なさまざまな事を教わり子供たちは旅立ちます。iBS外語学院の教育理念には共感するところも多く、今の子供たちにかけている「愛」が満ちあふれています。学院長の”神業対応”素晴らしいです。iBS学院に出会えたこと、心より感謝申し上げます。