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最新情報

2019年2月24日(日) 「日本を世界に!英語スピーチライブ」を開催

2018.11.27

●日 時:2019年2月24日(日)10時〜20時 <開場:9時30分> 
●場 所:かごしま県民交流センター・2階・中ホール <〒892-0816 鹿児島市山下町14-50> 
http://www.kagoshima-pac.jp/access/
●入場料:無 料
●お問合先:tel 099-225-1311 e-mail
ibs@ibs-gaigo.com

※会場内の入退場は自由です
※プログラムは詳細決定しだい掲載いたします。もうしばらくお待ちいただければ幸いです<かごしまデザインフェア2019関連企画>
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iBS44期生 x 英語 x 日本発信スピーチライブ
2018年4月。この学校に入学して以来、私たちの毎日は「こんな学校があったのか?!」・・・驚きの連続でした。
授業を通して出会った「タイワロジー・Taiwalogy」という学問。
外国人講師をファーストネームで呼んだこと。自分たちもミドルネームを持ったこと。
坊津に屋久島・・大自然の息吹を感じたこと。
オーストラリアで第二の家族といえる人たちと出会ったこと。
そして、何百年、何千年の時が培ってきた日本の文化、歴史の秘めたるパワーを知ったこと。

朝から気がつくと・・・。夢中になって、死にものぐるいで勉強してきました。

そうだ!学問が、私たちの青春になっていたんだ!
そう、きっとそれは「英語」という言葉を用いない限り出会わなかった、摩訶不思議な比較文化と対話の世界。

Dialogue with others 他人との対話
Dialogue Within 自分との対話
Dialogue with nature 自然との対話
Dialogue with the different culture 異文化との対話

私たちはふと考える。

西郷隆盛や坂本龍馬がもし現代に生きていたとしたら、どんな学校でどんな学問を学ぶのだろうと。
人が成長するためには意見を異にする人との出会いや環境がいかに大切かということを。

いろんな考え方を認める学校があっていい。
いろんな生き方に思いを巡らせる青春があっていい。
仲間と夢と知恵があれば、どんなことでも乗り越えられる。

2019年2月24日・日曜日。
この日、iBS外語学院・第44期生、私たち一人一人の1年間のカリキュラムが集大成をむかえます。
ご来場くださる方々にご覧になっていただけて、はじめて・・・私たちのスピーチは完成していきます。
この瞬間、この文章を読んでくださっている皆さま。どうぞ、どうぞ会場に足を運んでいただければ幸いです。
iBS第44期生、講師、スタッフ一同、皆さまのご来場を心よりお待ち申しあげております。