KONA WIND-南の風- iBS外語学院長・南徹ブログ

万歳🙌

2020.08.07

皆(╹◡╹)驚くほどの出来栄えで

素晴らしい1日となりました
貴重な1日を
学院生の発表のために
来場頂いた皆さん
そして
応援に駆けつけてくださった
卒業生の皆さん
本当にありがとうございました\(^o^)/

完全武装

2020.08.03

コロナと戦うには

完全武装が必要となる
消毒・検温・マスク・フェイスガード・換気
ソーシャルディスタンス
今日の学院の公開授業は
まさにそんな戦場であった
卒業生諸君
公開授業参加の在学院生諸君
講師
スタッフと
万全の体制で望む会合は
真夏の行事としては
かなり厳しいものがある
でも
何事もなく無事に閉会に辿り着いた
遠方からのゲストの皆さんには心よりの感謝感激である
ありがとうございました

山坂達者

2020.07.30

江戸時代後期

明治初期の薩摩の若者達は
精神と肉体を
山坂達者の教えや示現流鍛練などの
健全な肉体を育てる事
四書五教や詮議等を学び
精神を磨く事などで
人間力を高めていた
学院でも
薩摩学を大いに取り入れている
8月5日開催のサマースピーチ発表のための
頭脳の戦いの息抜きとして
桜島の溶岩に抱かれながら
錦江湾の海水浴を楽しんだ
学問とは
精神と肉体のバランスから生まれる








世界はマスクをしていた

2020.07.24

三泊四日の特訓研修が終わった

驚くほどの向上と
一生懸命の喜び
パンダミックの魔の手をブロックするために
世界はマスクをしている
でも
学院生のパッションで
コロナも逃げ出したようだ
Have a good rest(╹◡╹)

学びを辞めてはいけない

2020.07.22

学びを止めてはいけない

辞める事
止める事は
ただひたすらに逃げる事
思考停止にする事
コロナの集中砲火で全滅になる事だ
行動を起こせば
どんなに盤石な備えを練っても
必ず多少の危険を伴う
生存競争の中で
より進化して生き延びるとは
そう言う事だ
コロナと戦うためには
頭脳を磨くしかない
肉体を磨き
強靭な抵抗力を持つしかない 
だから
学院が学びを辞める事はない
鹿屋のKAP IC センター
高隈山で大隅湖を抱きながら
今日から
3泊4日の英語スピーチ強化合宿が始まった
日本語でも難しいスピーチを英語でこなす
至難の技だ
青春よ
コロナの砲火を吹き飛ばす
神風となれ


人類最強の武器

2020.07.13

平和の希求

不条理の破壊
究極の幸せ
心の解放
福沢諭吉がスピーチを
演説と訳した
このスピーチが秘めるパワーは強力だ
話術を習得するのは並大抵ではない
しかも英語でやるとなると至難の技
学院生は必至だ
8月5日午前10時半
会場はサンエール
今回は
屋外のベルグ広場ではなくて
コロナの驚異があるため
甲南高校隣のサンエール
屋内会場となる
頑張れ青春



七夕の祈り

2020.07.09

コロナに大水害

企業崩壊に絶望感
良い事が何も無い世の中
でも僕らは負けない
長い歴史を振り返ると
地獄のような苦しみが山ほどあった
でも全てを乗り越えたから今がある
僕らの未来に必ず存在するもの
それは希望だ
七夕の織姫と彦星は
希望を大切に生きている




動植物の微笑み

2020.06.29

コロナの影響で
恒例の自然との対話の講座
鹿児島平川動物公園研修が
ほぼ3ヶ月遅れで実践となった
深い野山の緑に囲まれた
鹿児島の平川動物公園は
動植物の生態を学習するには
最高の環境だ
動物園は動物を見るための場所だと
思っていた学生諸君に
植物の生き方と
動物の生き方
共生・共存・人間との関係など
大自然との対話の意義
Ecosystem や Symbiosis を学んでもらった 
日本人が長い歴史の中から培った
八百万の神々(Nature bless you)との対話
日本人が日本人であり続けたメッセージが継承されれば
コロナの恐怖は消えていく
梅雨時の大雨警報は
学院生の祈りに答えるかのように
青空が垣間見えるほどに
奇跡の晴れの日となった
まさに大自然の神様の祝福の一日となった






洗心清雲

2020.06.18

昭和の黒幕
偉大なる右翼
歴史に残る日本のリーダー
頭山満の書
「洗心清雲」の文字が
僕の部屋の入口に掲げてある
大東流合気柔術師範庵木七段恩師に頂いた作品だ
昭和の黒幕とか極右とか
あまりありがたくない名声を背負わされて
歴史の1ページからかき消されている 
そんな著名人が数多くいるが
昨今
本物のリーダーと言われる偉人が
後世の偏見でかきけされていく
こんな時代だからこそ
歴史に学び
新たな歴史を築けるリーダーになるか
そのような人物を選択できるかの知恵を
身に付ける術を
真剣に考えなければならない
心を洗い 清い雲のように漂いながら

感謝の一日

2020.06.15

 石堂さん・橋口さんの温かいお心使いに
ただただ頭の下がる一日であった
鹿児島の秘境
日本の秘境
笠沙・野間・大当の海岸には
言葉に表せないないくらいの絶景が広がる
46期の学院生のために
新しい夏のキャンプの新天地開拓に行った 
舞台は
日本人のパワースポットである
山幸彦・海幸彦の両親のハネムーンの地
瓊瓊杵尊が降臨し
木花咲耶と恋に落ちた
神話発祥の地である
学院生諸君の慢心の笑顔が目に浮かぶ
石堂さん・橋口さん
どうぞ宜しくお願い致します