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KONA WIND-南の風- iBS外語学院長・南徹ブログ

One for all All for one

2019.08.08

何事も皆の協力なしにはありえない
スピーチを支えてくれた素晴らしい仲間たち
卒業生諸君と裏方の皆さん
倫理の倫とは人の和
理とは道
人の道のことわり
まさに倫理が輝く時
美しい人間模様が絵になって輝く
ストリートスピーチの別の顔

真夏の太陽よりも熱く

2019.08.08

 第45期生日本文化スピーチ発表
ベルグ広場は青春のパッションで沸騰していた
自国を知らずして国際人を名乗るなかれ!!
自分の国
自分のことを研究して
英語という外国語で研究する
異文化の視点で客観的に観察すると
見えなかった自分が見えてくる
隠された
封印されていた才能が目を覚ます
まさにアベンジャーズだ
舞台には奇跡が起こった
素晴らしい青春の華が咲き乱れた
45期生ヽ(^o^)丿万歳

公開授業

2019.08.05

日本各地からたくさんの聴講者の皆さんが
来学院してくださり
学院の公開授業が今年も無事に終了
学院生の自己アピールに始まり
ジョン・フォスター講師による
ジブリの世界から見た哲学と神秘
アンディー・ウイルソン講師による
就職面接のときの髪の色?服装?の考え方
いずれも英語で学び英語で考える講義である
学院生の授業参加のパッションに
聴講者の皆さんの笑顔とエールがこだまして
あっという間の3時間が過ぎていきました♪( ´▽`)




大東流合気柔術

2019.08.01

 大東流合気柔術七段琢磨会師範の
庵木英雄先生が学院を訪問された
80歳も半ばで片足を怪我されているにもかかわらず
やはり鉄人である
鍛えに鍛えた鋼のような肉体は
衰えることをしらない
キックボクシングを学んでいたという
大柄の学生を
巧みに操っていた
近い内に
学院生に講義をして頂きたいと思う

8月7日の大舞台

2019.07.30

学院生は萌えている
北は北海道
南は沖永良部島から
学びを求めてやってきた学院生
日本のどこにもないスピーチを
ここiBS外語学院には
南アカデミー比較文化研究所には
「人生を変えるスピーチがある」と
学院第45期生34名は
日本人の心
日本の心を
美しい日本の歴史と文化を
世界に発信したいと
萌えている
8月7日の大舞台にアカデミックパワーをと
学院生は萌えている

灼熱の奄美で講演会

2019.07.29

奄美の瀬戸内町教育振興会教育講演会
真夏の焼き付けるような太陽
キラキラとしたクリスタルに青い海
奄美は美しい
古仁屋はできたてホヤホヤの
きゅら島交流館の大ホールで
小・中・高の教頭校長先生方を中心とした
管理職の皆さんにお話をとのご依頼である
前日に学院卒業生のダグラスこと垂野君が
教頭先生として在籍する
加計呂麻島の秋徳小・中学校を訪問し
全校生徒6名の皆さんにも
ささやかな講義をさせて頂いた
少子化で子どもたちが消えてしまう
この島の悩みも日本全国の悩みと同じだ
そしてフェリーで本島に帰り
奄美瀬戸内町の教育関係者の皆さんへの講演会
奄美に住んでおられる学院卒業生のトニーこと
保宜夫さんも名瀬から駆けつけてくれた
世界遺産となるだろうこのコバルトブルーの島の歌声
何かしら懐かしい初恋の香りがした

サンタローザ交換留学生来院

2019.07.25

江戸時代の終わり
幕府の掟を破り
薩摩の留学生19名が
命を掛けてイギリスに渡った
帝国日本の存続のために
新しい時代の日本のあり方を学ぶために
世界の列強の餌食にならないために
世界の覇者イギリスの技術修得が狙いである
その留学生の中に13歳の少年がいた
長澤鼎(ながさわかなえ)である
長澤はイギリス留学の後
国禁を犯したと
幕府に問われる恐れを逃れるために
米国に渡った
後にカリフォルニアはサンタローザでワイン王として
歴史に名を残した偉人である
この長澤の縁で
鹿児島とサンタローザに素晴らしい絆が生まれた
今年も4名の素晴らしい米国の高校生が
学院を訪問してくれた
引率の作家であるジャニスさんと共に
学院の学院生とともに学ぶために
4回に渡って講義を楽しんでくれた
鹿児島西ロータリークラブ
そして
サンタローザ友好協会の皆さんの
熱い想いが歴史を創ってきた

この華の高校生が
三回目の交流のために今日もやって来る

先輩に学ぶセミナー

2019.07.24

僕の母校 鹿児島県立甲南高校の1年生
恒例の「先輩に学ぶセミナー」
年に一回
甲南高校を卒業した
実社会で活躍している諸先輩の
人生哲学を学ぶためのセミナーだ
今回は7名の笑顔の素敵な女子高校生が
学院を訪れてくれた
僕の話のみならず
現在学の45期生との対話も楽しんで頂いた
こんなにもハツラツとして
希望に胸を膨らました
初々しい青春を
大人の屁理屈で
退屈で憂鬱な世界に
導かれないようにと祈りつつ
少女らのセミナーを終えた

生きてるだけで愛

2019.07.17

県産業会館大ホールは
超満席で溢れていた
講演家中村文昭氏を迎え
不詳私とのコラボ講話の一日だ
演題は「生きてるだけで愛」
iBS外語学院主催であったので
学院44期卒業生の
ソフィアこと住吉さんのダンスと
ローズこと村上さんのスピーチも
素晴らしい花となった
海の日の祝日のお休み日
憩いの時を犠牲にして
県内外から
たくさんの人々が駆けつけて下さった
心よりの感謝と感激の一日となった


どうして自由にならないの?自虐史観?(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾?

2019.07.08

雨に濡れて苦しんでる
ガジュマルの木があった
自分で自分の体を縛りつけて
苦しんでるガジュマルの木があった
周囲の目 世間体 哀れな比較 悲観主義
自分自分の首を締めて 苦しんでる多くの人々
自由になりたいのかなりたくないのか
最早選択すらできない
世界には自由を手に入れるために
地獄の中で戦っている人が沢山いるのに
幸せを自ら放棄しているような
哀れな人々へのメッセージのような
ガジュマルの木があった